シャン風高床の家が並ぶ世界遺産の町並み ルアンパバーン

   
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 ルアンパバーン Luang Pabang

ルアンパバーン (Luang Phabang, Luang Pabang) は、ラオス北部に位置する古都。過去にはタイ語からのローマ字表記が使われていたためルアンプラバンあるいはルアンプラバーン (Luang Phrabang、Luang Prabang) とも表記される。市街地自体が文化遺産としてユネスコの世界遺産(ルアン・パバンの町)に登録されている。

ラオスの首都ビエンチャンからメコン川を約400km上流にさかのぼったカーン川との合流場所に位置する。人口約16000人。

引用:フリー百科事典 Wikipedia (全文はこちら
 


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アジア縦横断の旅道中記 第12話【旅行者用滞在情報】《ルアンパバーンでの生活費と交通費》 (2018/01/23ころ)

《アジア縦横断の旅 とりあえずイスタンブールを目指すけど辿り着くは知らない》 を2018/1、バンコク出発。 ルアンパバーンでの生活に必要なあれこれ、飯や売店、バスの運賃・時間など旅に必要な情報をまとめてあります。これからルアンパパンを訪れる旅行者のみなさんの参考になればと思います。 第1部。ルアンパパンの街の感じ https://4travel.jp/travelogue/11322761 第2部。一日まるまるお寺巡りの日 https://4travel.jp/travelogue/11322722 第3部。プーシーの丘とルアンパパンの夕焼け https://4travel.jp/travelogue/11323682 第4部。この旅行記。 《ルアンパパン危険情報》両替についてです。こういう事も今のラオスではあるようです。気をつけて下さい。 https://ameblo.jp/cultureguesthouse/entry-12337815139.html ラオスに限らず、現地でお金を使う時は現地の人のお店で使うようにしたいものです。
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アジア縦横断の旅道中記 第11話《ラオス・ルアンパパンのプーシーの丘見学とルアンパパンの夕焼け》 (2018/01/21ころ)

ルアンパバーン滞在6日目。ようやくプーシーの丘に登る決断をする。6日間も滞在していて登らなかったのは、ネットにプーシーの丘は夕焼け目当ての観光客の数とマナーがヤバイ、と色んな人が口を揃えて書いてあったから。(托鉢の様子で想像がつく)。しかも2万kpも払い登るなんて完全にテーマパークぽかったし。しかし、地元の人の大切な場所に我々外人が立ち入るなら、それなりの対価が必要なのは分かる。 そしてやっぱりプーシーの丘があってのルアンパパンだし、地元の人にとって最重要な場所に思える。プーシーに登らずしてルアンパパンに来たとは言うべからず。 ということで、観光客のヤバイ夕方を外し昼間のプーシーの丘に登りました。その後折角なので夕焼けも見ようと思い、プーシーの丘とは別の丘に行きルアンパパンの夕焼けを見ました。 ○ルアンパパンが好きになり1週間滞在。 なのでルアンパパン旅行記が4部作あります。 第1部。ルアンパパンの街の感じ https://4travel.jp/travelogue/11322761 第2部。一日まるまるお寺巡りの日 https://4travel.jp/travelogue/11322722 第3部。この旅行記 ☆《ルアンパパン危険情報》☆ 両替についてです。 こういう事も今のラオスではあるようです。 気をつけて下さい。 https://ameblo.jp/cultureguesthouse/entry-12337815139.html ラオスに限らず、現地でお金を使う時は現地の人のお店で使うようにしたいものです。
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アジア縦横断の旅道中記 第10話《ラオス・山奥にある仏の町、古都ルアンパパンを歩く【一日まるまるお寺巡りの日】 (2018/01/18ころ)

東南アジアの山奥にある仏の町、ラオスの古都であるルアンパバーンにいる。ルアンパパンにはお寺、そして僧侶がほんとうに多い。 ユネスコ世界遺産は必ずしも素晴らしい機関であるとは言えないけど、その登録によってここを訪れた旅行者に、仏教世界の存在を知らしめられることはいいことだと思う。 ということで、ルアンパパン滞在中の内、まるまる一日をお寺巡りに費やそうと思い実際に巡りました。この旅行記はその時の写真集です。お寺のことだらけなので興味のない人はパスして下さい。 ○托鉢について・メイン通りの托鉢には托鉢目当ての観光用車両の大列と騒々しい観光客だらけ。聖なる地の雰囲気マイナス70%でしたw。写真のために僧侶にポーズを要求する中国人。終わってます。なので私はぱっと見ただけでメイン通りの托鉢を後にしました。托鉢は、東南アジアの国を旅行中の早朝に偶然遭遇した時の方が感動する、と個人的に感じました。ただ、お坊さんとお坊さんにお布施をする現地の人の数はルアンパパンが圧倒的に多いと思います。 ○ルアンパパンが好きになり1週間滞在。 なのでルアンパパン旅行記が4部作あります。 第1部。ルアンパパンの街の感じ https://4travel.jp/travelogue/11322761 第2部。この旅行記。 第3部。プーシーの丘とルアンパパンの夕焼け https://4travel.jp/travelogue/11323682 ☆《ルアンパパン危険情報》☆ 両替についてです。 こういう事も今のラオスではあるようです。 気をつけて下さい。 https://ameblo.jp/cultureguesthouse/entry-12337815139.html ラオスに限らず、現地でお金を使う時は現地の人のお店で使うようにしたいものです。
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