シャン風高床の家が並ぶ世界遺産の町並み ルアンパバーン

   
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 ルアンパバーン Luang Pabang

ルアンパバーン (Luang Phabang, Luang Pabang) は、ラオス北部に位置する古都。過去にはタイ語からのローマ字表記が使われていたためルアンプラバンあるいはルアンプラバーン (Luang Phrabang、Luang Prabang) とも表記される。市街地自体が文化遺産としてユネスコの世界遺産(ルアン・パバンの町)に登録されている。

ラオスの首都ビエンチャンからメコン川を約400km上流にさかのぼったカーン川との合流場所に位置する。人口約16000人。

引用:フリー百科事典 Wikipedia (全文はこちら
 


みなさんの旅行記 旅行のクチコミサイト フォートラベル
ルアンパバーンの対岸はイメージするラオスの光景だった 2018 (2018/10/31ころ)

素朴な暮らしをする人々の国、ラオス。そんなイメージでやってきたルアンパバーンでしたが、実際には観光客に利便のよい町でした。逆に言うと、素朴な暮らしというイメージとは随分違った。でも対岸に渡ってみると、そこにはまだ素朴な暮らしが残っていました。
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ルアンパバーンといえば托鉢2018 (2018/10/29ころ)

ルアンパバーンといえば托鉢です。 托鉢自体はタイやラオスのあちこちで見られますが、ルアンパバーンは小さな町なのにお寺が多く、お坊さんの人口密度が高いため、規模の大きな托鉢が見られるのです。 元々、托鉢は僧侶が住人から食べ物や金銭の施しを受けて生活の糧にするもので、また住人は施しすることで徳を積み信心を重ねるものです。観光客にも見学対象として人気があり。また、観光客の托鉢体験もあると聞きました。 僕は信者でもない外部の人間なので托鉢に参加することに抵抗があったので、その様子だけ見に行くことにしました。
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わがままオババ☆今日もひとりで旅に出る♪=そうだラオスに行ってみようっと? (2018/10/26ころ)

旅行案内パンフレットを見ていて目についた「ラオス」 旅に出ない友人たちは声をそろえて「ラオスってどこ?」 をいをい、そりゃ失礼じゃ無いないか~い! と言うことで 友人たちに正しいラオスを伝えるために(?) 今日も一人で旅に出る♪
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