ミャンマー・シャン州の風光明媚な観光地 インレー湖

   
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 インレー湖 ノングインレイ Inlay Lake

ミャンマー・シャン州屈指の観光地で欧米からもたくさんの観光客が訪れる。ボートで湖に出れば、片足を舟の先端に、もう一方の足でオールをこぐ猟師の姿が印象的。また水上村や水上市場もある。
近郊には、かつてシャン州が藩政を行っていた頃の藩王の家をそのまま利用したシャン王宮博物館がある。

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ミャンマー インレー湖の燃ゆる夕日編 (2020/02/06ころ)

強い意思はなく、ふわっとここにした。 きっかけは ビルマの竪琴(映画)を久々に観た ミャンマー料理にハマる同僚に薦められた タイで乗った泰緬鉄道の先が気になった 世界ネコ歩きにインレー湖が出ていた そんな理由。 だけど、そこには燃えるような夕日とリゾートとホスピタリティー溢れるニコニコの人々が待っていました。
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ミャンマー カックー遺跡 パオ族のおもてなし編 (2020/02/06ころ)

ミャンマー インレー湖での2日目。 昨日出会ったタクシードライバーのジャナイさんに1日チャーターをお願いし、カックー遺跡やタウンジーを廻ります。 途中、パオ族の修道院で思わぬおもてなしを受けることになりました。
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アジアの少数民族にハマってしまった?★インレー湖と生きるインダー族? (2020/02/06ころ)

ミャンマーの旅も中盤になりました 旅のテーマは「少数民族に会いに行く」 前半はロイコー近郊のツーリストに開放されている村々 そして後半はチャイントン近郊の村々 今日はその中継地点になるニャウンシュエへ移動します。 インレー湖は南北に22kmもある長い湖で、独特なビルマ文化に触れる事が出来ます 特に有名なのは片脚で舟を操って漁をする姿ですよね。 水中からニョキニョキと出た竹馬の様な住宅に住んでいるインダー族(Intha) 彼らは生涯水上で過ごし、魚を採ったり浮島を作り農業をしたりほぼ自給自足の生活をしています。 伝統的な手工業も盛んで葉タバコや金属を加工したアクセサリーを作っていて今は観光コースの一つになっています。 そしてインレー湖では「五日市」と言うものが開催されて民族色豊かなマーケット どこか1ヶ所でもいけると良いなぁ 詳しい情報はエージェント担当者のブログ見て下さい 見てるだけでワクワクして来ますよ https://tripping.jp/asean/myanmar/61001
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